本?を買ってみた 2018年09月02日 | Alaudae.JP最近は本を読む機会が減っている。と云うより、わたしは惹きつけられない限り全く読む気にはなりませんね。 だから読みたい、欲しいと思えば、まず中古?それとも新品?にするかを考えます。通常は中古品で満足できるなら中古品を探します。わたしが新品で欲しいと思うのは市場価値ではなく、私情価値があると判断した場合が多いです。そんな感じで今回購入した本、正しくは辞書でしょうか?ネーミング辞典 第3版で8カ国語の単語を探せる本でラテン語も含まれているのが嬉しい!頭が良い人は脳内で単語が浮かぶでしょう。でもわたしにはそんな豊富な知識はありませんので、電脳内から情報を単語等を探す作業になります。しかしそんな電脳内で単語を探す作業は苦痛で、また探す作業は時間の大量浪費を伴うので、作業時間を短縮させたい、時間に有効を考えた結果、手元にこんな辞典あればと購入決意。中身は単語だらけですが、眺めるだけでも非常に楽しく、簡単に単語を探せる、こんな意味だったの?!と新たな発見もあり、購入して良かったと満足しています。これで今後の色々な計画?やプロジェクトでの単語探しは楽になる筈!!そういや、よく本を読む、読まないとかで、良し悪しをだす場合ありますね。知識が豊富になるから、本を書籍を読む時間を作って下さいと言われるけど、知識が豊かになるだけなら本じゃなくても、電脳内の電子ブックでも良いんじゃないかと思います。だって紙か電子かの違いだし、地球環境を考え、無駄に大量消費させた紙を抑え、電子化させているのに未だ紙で読むことは大切だと語ることも矛盾してるかな。じゃ、では、視力が悪くなるから?。いや紙でも電子でも視力が悪くなる可能性はあります。読んで知って幸せ。読まなくても、知らなくても幸せ。結局、ハッピーエンドは気持ち次第ですね!! 前へ 次へ