令和元年八月の残暑で想うこと

令和元年八月の残暑で想うこと
猛暑から残暑に移り、秋風が立つ。
わたし的には事業に無縁な出来事が色々発生した令和元年八月。

やはり五拾で難病持ちのひとり親方は、世の中を渡るには厳しいのかと想う、この頃。
さらに繁盛させることへ不安持つなんて、可笑しな話。
そんな気持ちは繁盛してから考えろって...

しかし体調維持がこんなに大変だとは思わなかった。
だけどこのまま猛暑や気圧やらに負けっぱなしは悔しいので、くたばる前に一度位は打ち克ち過ごしたい!

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